RICE CLOUD 業務システム無料安全性診断

自社で作った業務システム、直せば使えるか、作り直すべきか。専門家が診断します。外部から確認できる範囲を診断し、判断まで支援します。作り直しを前提とした診断ではありません。

システムのURLから無料診断

診断したいシステムのURLを入力してください

  • URLから確認
  • その場で診断
  • 結果はPDFでお届け

※本診断は、作り直しを前提とした診断ではありません。

RICE CLOUD JAPAN

生成AIなどで作ったサイト・業務システム向け

自社で作った業務システム、
直せば使えるか、
作り直すべきか。
専門家が診断します。

  • URLから確認
  • その場で診断
  • 結果はPDFでお届け
業務システムの外部公開範囲を確認するイメージ
  • 診断後の改修依頼は任意です

まず知っていただきたいこと

動いていることと、安全に使えることは別です。

業務に使えていても、外部から確認すべき点が残っている場合があります。

業務システムの認証、外部API連携、ファイル管理を専門家が確認する図
業務システムの画面システムを確認する専門家
  • 認証・ログイン
  • 外部API連携
  • ファイル管理

まずは、外部から確認できる範囲を専門家が整理します。

無料診断で確認できる範囲

URLから確認できる安全性を診断します。

入力されたURLをもとに、外部から見える範囲だけを確認します。

通信の暗号化、認証ページ、公開情報と、診断対象外の範囲を説明する図
診断するURLの入力例
外部から確認できる範囲を診断

通信の暗号化

SSL/TLSの設定や
暗号化の強度を確認します。

認証ページ

認証が必要なページの
有無や挙動を確認します。

公開情報・基本設定

ドメイン情報やサーバー設定など、
公開されている情報を確認します。

無料診断では分からないこと

ログイン後の機能

認証が必要なページや
管理画面の内容は確認できません。

社内ネットワーク

社内システムや内部ネットワークは
外部から確認できません。

診断時にログインしたり、システム内部へアクセスしたりすることはありません。入力されたURLは診断と結果送付のためにのみ使用します。

診断結果はPDFでお届け

何を、どこから対応するかが分かります。

確認結果を並べるだけでなく、対応の優先度と次の進め方まで整理します。

画面でご覧いただけるもの

  • 安全性スコアと、6項目それぞれの結果
  • 見つかった項目の件数と見出し
  • 診断後の判断

PDFでお送りするもの

  • 項目ごとに、どこで何を確認したか
  • それが何を意味するか(専門用語を使わない説明)
  • 対応の優先度と、推奨する次の対応
  • この診断で確認していない範囲
診断レポートの1ページ目。安全性スコア、評価サマリー、診断後の判断が並んでいる
1ページ目|スコアと判断
診断レポートの2ページ目。確認した6項目と、見つかった項目ごとの場所・意味・推奨する対応が並んでいる
2ページ目|項目ごとの詳細

確認できた項目

暗号化/認証ページ/公開設定

対応の優先度

高中低

推奨する次の対応

優先度の高い項目から確認・改修

診断後、ご入力いただいたメールアドレスへPDFをお送りします。※掲載しているレポートは記入例です。

診断後の判断

作り直すことだけが、答えではありません。

診断結果に応じて、現在のシステムを活かす方法を選びます。

そのまま使う、必要な部分だけ直す、作り直しを検討する3つの選択肢
診断結果
大きな問題なし

そのまま使う

現在の運用を続け、
定期的に確認します。

現在のシステムをそのまま使う
対応が必要

必要な部分だけ直す

使える機能は残し、
必要な箇所だけ改修します。

必要な部分だけ改修する
影響が大きい

作り直しを検討する

部分改修が難しい場合に限り、
作り直しを検討します。

改修前作り直し後

作り直しは、部分改修では難しい場合に限ります。

診断後もサポート

指摘だけで終わらず、必要な対応まで支援します。

診断結果をもとに、相談から改修・確認まで一貫して対応します。

無料

1

URL診断

外部公開範囲を
確認

2

PDFで確認

診断完了・情報登録後に
メールでお届け

3

専門家への相談

対応方法と優先度を
整理

4

改修・作り直し

必要な範囲だけ
対応

5

対応後の確認

安全性を再確認

診断・相談のみ、改修のみでもご相談いただけます。

私たちの姿勢

作ったシステムを否定するための診断ではありません。

これまで自社で工夫してきたことを尊重します。

使える機能を残し、確認する箇所と直す範囲を一緒に整理します。

経営者と専門家が、残す機能、確認する箇所、直す範囲を整理する図

使える機能を残し、確認する箇所と
直す範囲を一緒に整理します。

  • 使える機能は残します
  • 確認する箇所を明確にします
  • 直す範囲と優先度を整理します

よくある質問

診断前の不安に
お答えします。

無料診断の範囲や、その後の対応についてまとめています。
ご不明点があればお気軽にご相談ください。

QURLを入力すると中身まで見られますか?

無料診断は外部から確認できる範囲のみで、ログイン後・ソースコード・社内ネットワークにはアクセスしません。より詳しい診断をご希望の場合は、別途ご案内します。

Q無料診断で分かる範囲はどこまでですか?

通信の暗号化、認証・ログイン、基本設定、外部公開情報、外部サービス連携、ファイル管理の6領域を、外部から確認できる範囲で診断します。ログイン後の機能や内部の実装、安全性のすべてを確認する診断ではありません。

Q入力したURLや個人情報の保存期間はどのくらいですか?

診断結果の送付やお問い合わせ対応など、利用目的の達成に必要な期間に限って保管します。詳しくはプライバシーポリシーをご確認ください。

Q診断結果のPDFはいつ受け取れますか?

診断結果の概要は、診断が終わったその場で画面にお出しします。項目ごとの詳細をまとめたPDFは、お客様情報のご登録後、ご入力いただいたメールアドレス宛に自動でお送りします。

Q診断の結果、作り直しを必ず勧められますか?

作り直しを前提にはしません。使える部分は残し、部分改修が難しい場合に限って作り直しを検討します。

まずは無料で確認

自社で作った業務システムを、
まずは無料で確認してみませんか?

URLから確認できる項目を診断し、
対応が必要な箇所と優先度を画面とPDFで確認できます。

URL入力後にメールアドレスなどをご入力いただきます。

  • ログイン情報不要
  • 診断後、PDFをメールでお届け

ご入力いただいた情報は、本サービスの提供・ご連絡など、プライバシーポリシーに記載した目的で利用します。
詳しくは 利用規約・プライバシーポリシー をご確認ください。